古い町並み掲示板

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古い町並み・近代建築・集落・古い旅館などの専用掲示板です。 それ以外のことを投稿願っても、レスポンスは致しませんのでご了承願います。でも、必ず見ています。
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あらー - Shimazaki

2019/03/03 (Sun) 10:39:40

偶然このサイトにたどり着きました。私の生家の画像があり、嬉しく思ってます。同じ場所で撮影した70年ほど前の写真がありましたので添付します。
http://matinami.o.oo7.jp/kanto1/ootahara-sakuyama.html

Re: あらー - 七ちょめ

2019/04/04 (Thu) 10:02:12

Simazakiさん 大変貴重な写真を投稿願いありがとうございました。
投稿頂いた写真を掲載させて頂きました。ありがとうございました。

Re: あらー - 七ちょめ

2019/03/30 (Sat) 09:28:57

有難うございます。また別の写真までお送り願い重ねて御礼申し上げます。
有難うございます。早速ページに掲載させて頂きます。2~3日程先になると思いますが、2枚とも掲載させて頂きます。
有難うございました。

Re: あらー - Shimazaki

2019/03/26 (Tue) 22:00:38

七ちょめ様
しばらく貴サイト訪問しておらず、返信が遅くなりました。写真の件、ホームページ掲載問題ございません。是非ご活用くださいませ。同アングルで明治末期(明治39年ごろ)に撮影したものがありましたので貼付します。これも自由に利用ください。
貴サイトの益々のご発展をお祈りします。

Re: あらー - 七ちょめ

2019/03/04 (Mon) 11:06:09

Simazakiさん 大変貴重な写真を投稿願いありがとうございます。自動車もT型フォードでしょうね。
嬉しいですね。こんな写真を投稿願え嬉しいです。当然保存させて頂きますが、私のホームページに掲載してもよろしいでしょうか。宜しくお願い致します。

投宿報告 - 此旅通信

2019/03/03 (Sun) 13:06:44

御無沙汰しております。

昨年は予定通り、さつき旅館と滑川館へ泊まりに行って参りました。
残念ながら仰られていた通り、双方とも七ちょめさんの条件には合わない物件でした。

さつき旅館は、女将さんに聞くところ元は小料理屋で、女将さんの代から旅館業を始めて40年程だそうです。

滑川館は話が伺えなかったのですが、滑川市のホームページに経歴が紹介されていました。
https://www.city.namerikawa.toyama.jp/soshiki/22/3/1/2990.html
旅館業も建築年も明治期ですが、元からこの建物で旅館を営業されていた訳ではないようです。
残念ながら、有形文化財に登録された本館は「蒲団が干してある」とのことで拝見出来ませんでした。

今年は早速七ちょめさんの訪問歴を頼りに、三重鈴鹿の加美亭旅館へ電話を掛けたのですが、案の定不通となっていました。
御高齢とのことで、もう廃業されてしまったものと思われます。

Re: 投宿報告 - 七ちょめ

2019/03/04 (Mon) 11:35:14

加美亭はもう廃業されていましたか。
高齢の夫婦が遣っておられたのですが。奥に息子さん一家が住んで居られます。私が泊った当時から旅館には関わって居られなかったですね。地域の説明は息子さんにして頂いたのですが。

Re: 投宿報告 - 七ちょめ

2019/03/04 (Mon) 11:27:11

情報を頂き有難うございます。
まあ、条件などと堅苦しいことは置いといて、リストアップして、機会をつくって泊まりたいと思います。
特に滑川館は魅力的な旅館ですね。早く泊まる機会をつくりたいものです。

とても素敵な写真ばかり - ひろくん URL

2019/02/23 (Sat) 11:10:40

いまテレビ東京で日本ボロ宿紀行というドラマがやってまして、
第五話が木の下旅館が舞台になっていたので検索していたらこちらに辿り着きました。
他にも知らない風情のある旗篭がたくさんあってとても興味深いです。

Re: とても素敵な写真ばかり - 七ちょめ

2019/02/24 (Sun) 09:39:11

訪ねて頂き有難うございます。
旅籠宿に泊ると題して、江戸時代創業の旅籠宿に、それも木造の建物に泊るとことから始めたのですが、日本には数多く残っていません。
そこで明治期創業まで時代を下げて泊まり歩いています。
木の下旅館は全て私の条件に合致した旅館でしたが、女将が足を悪くしていて、夕食の提供はありませんでしたが、朝食は頂きました。
上明戸聡さんの書、日本ボロ宿紀行 も参考にしています。
テレビ化されているとは知っていますが、まだ見たことありません。

写真の場所 城下町

2018/09/04 (Tue) 14:04:59

伊那市高遠町藤澤御堂垣外の町並みのページの中の写真ですが、小さい写真が並んでいる中で、2枚目と3枚目の表示が、「高遠町藤澤荒町」とありますが、「高遠町藤澤台殿」だと思います。
1枚目については荒町で良いと思いますが…
また、伊那市高遠町の古い町並みのページ中の同じく何枚か写真が並んでいる中で、4枚目の写真は「高遠町西高遠横町の町並」とありますが、「高遠町西高遠清水町の町並」、5枚目の「高遠町西高遠高砂の町並」は「高遠町西高遠下町の町並」、6枚目の「高遠町西高遠本町の町並」は「高遠町西高遠霜町の町並」、8枚目の「高遠町西高遠仲町の町並」、とあるのは、「高遠町西高遠霜町の町並」が正しいかと思います。
大きなお世話で細かいことを申して申し訳ありません。

Re: 写真の場所 - 七ちょめ

2018/09/14 (Fri) 19:45:50

城下町さま
写真の場所の間違いを指摘頂きありがとうございます。
訂正させて頂きました。有難うございましたた。

Re: 写真の場所 - 七ちょめ

2018/09/08 (Sat) 20:13:12

城下町さま
丁寧にご指示頂き有難うございます。
少しずつ違っているようですね。更新時に機会を見て訂正致します。
お知らせ頂き有難うございました。

古旅館巡りの季節 - 此旅通信

2018/09/09 (Sun) 21:32:44

お久振りです。
新規レポート拝見しました。

今年も豪雨や台風、そして地震の被害が続きますが、後継者問題だけでなく、これらの自然災害も古い旅館に取っては廃業の切っ掛けになりはしないかと心配です。

秋も近付き、来月は再び旅館巡りをします。
予定では岐阜恵那のさつき旅館、富山の滑川館へ行きます。

旅を始めた頃から宿はネット予約の環境でしたので、これらの宿へ電話する時はいつも緊張します。
矢張り「もう辞めました」と云われるのが一番怖いですね。

Re: 古旅館巡りの季節 - 七ちょめ

2018/09/14 (Fri) 19:22:22

恵那市明智の「さつき旅館」、滑川市の滑川館へ泊られるのですね。共に伝統的な建物の旅館ですね。
建物は古そうですが、創業時期について公表されてないので、リストアップはしていますが、訪ねるのはためらっています。

ありがとうございます - ろばーと

2018/08/30 (Thu) 19:15:53

七ちょめさん こんにちは。
 町並み散策を始めて、2お年くらいになりますが、
七ちょめさんのブログを拝見しながら、
あちこち、町並みを楽しめました。
いつか感謝を申し上げたいと思っておりました、
ありがとうございます。

だいぶ前の話しになりますが、そちらの地震は、大丈夫でしたか? こちらは、福島ですが、それは7年前のあの震災は強烈でした(^^; 
 

Re: ありがとうございます - 七ちょめ

2018/09/01 (Sat) 09:57:29

訪ねて頂いて有難うございます。
私のホームページを参考にして各地を探訪されているとのことと、有難うございます。
大阪北部地震はびっくりしましたし、多少の被害を受けました。まだ、ブルーシートを掛けたまま修復に着手していませんが、業者には頼んでいます。
8月27日~29日にかけて山形県と福島県を廻っていました。その内にUPいたします。
訪ねて頂いて有難うございました。

小西屋 綾部 - 常夜燈

2018/08/13 (Mon) 12:34:30

創業100年で営業中。玄関は明け放れていたが人の気配が無く撮影は遠慮した。

Re: 小西屋 綾部 - 七ちょめ

2018/08/16 (Thu) 11:46:43

この綾部市の小西屋さんは、随分前から存じています。
家内の実家に割に近いもので。この前を毎月通っていたこともあります。
宿泊の対象になっているのですが、未だ泊まれていないです。
何時かはと思っています。

貴兄の範疇ではありませんが - 常夜燈

2018/07/26 (Thu) 12:36:49

名張の元旅館喜多藤。初瀬街道に面して小ぶりの
門が有るだけですが中は広い。御好意で離れの
中を見せて頂きましたが調度品や掛け軸、屏風は
営業時のままで、掛け軸、屏風は名のある方の作品
だそうです。行政の支援も無いそうです。

Re: 貴兄の範疇ではありませんが - 七ちょめ

2018/07/29 (Sun) 16:01:35

旧街道沿いの料理旅館の様ですね。営業されていたら良いのですが。
料理屋としても生き残れ無かったのでしょうね。

リンク許可のお願い - ほしなべ URL

2018/07/14 (Sat) 16:44:20

初めまして 長崎の大浦に住む ほしなべと申します
偶然 こちらのHPを知りました
この中に 長崎市の南山手が紹介されていました
その中の1枚は 現在背景の建物が解体されていて
私がデジカメ撮影を始める前に撮影された画像のようです
今日 その場所を撮影して私のブログで紹介します
できれば そこに こちらの 「長崎市の町並み」のページを紹介したいにですが よろしいでしょうか。

Re: リンク許可のお願い - ほしなべ URL

2018/07/16 (Mon) 20:45:13

七ちょめ様 ありがとうございます
リンクさせて頂きました。

Re: リンク許可のお願い - 七ちょめ

2018/07/16 (Mon) 19:50:15

ほしなべさま
私のページがリンクして頂けるのは歓迎いたします。
リンクを貼って頂いて結構です。宜しくお願い致します。
私が長崎を訪ねその辺りを取材したのはもう15程前になりますね。その後、出島は訪ねたこと有るのですが、重伝建のその辺りは訪ねていないです。随分変化していると思っていましたが、私の画像とあまり変化ないようで、安堵しました。
情報を頂きありがとうございました。

鎌倉・對僊閣通信 - 此旅通信

2018/07/01 (Sun) 11:41:48

こんにちは。

この度は鎌倉は對僊閣へ行って参りました。

一人泊では日が限定されるとのことで、道連れを作って何とか週末に利用することが出来ました。
問い合わせが頻繁にあったのか、当日は大変人気のある日取りだったようで、思えば6月の鎌倉は紫陽花の見頃で行楽シーズンだったと後から気付きました。
大仏も紫陽花にも興味はなく、ただ古い旅館だけが目的の訪問でしたが、参道に面した立地と女将さんの勧めもあり、翌朝は朝食前に長谷寺の紫陽花を見に出掛けました。

宿泊は七ちょめさんと同じ裏手の部屋で、就寝は表側の部屋を利用しました。
奥の別棟は今は使っていないとの説明でした。

レポートにもあります部屋の呼び鈴、確認してきました。
あのスイッチは今でも押せるものなのか気になりました。

二階への階段の途中に腰掛けて、頬杖を付いて表の通りを眺めるのが心地好かったです。

Re: 鎌倉・對僊閣通信 - 七ちょめ

2018/07/01 (Sun) 21:56:14

對僊閣に泊まられましたね。よかった。よかった。
ここの上品な女将、余り商売気が無いのか、一日一組程度しか受け入れてくれませんね。
ここも何時廃業と云われても不思議でないと思います。


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