古い町並み掲示板

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古い町並み・近代建築・集落・古い旅館などの専用掲示板です。 それ以外のことを投稿願っても、レスポンスは致しませんのでご了承願います。でも、必ず見ています。
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写真の場所 城下町

2018/09/04 (Tue) 14:04:59

伊那市高遠町藤澤御堂垣外の町並みのページの中の写真ですが、小さい写真が並んでいる中で、2枚目と3枚目の表示が、「高遠町藤澤荒町」とありますが、「高遠町藤澤台殿」だと思います。
1枚目については荒町で良いと思いますが…
また、伊那市高遠町の古い町並みのページ中の同じく何枚か写真が並んでいる中で、4枚目の写真は「高遠町西高遠横町の町並」とありますが、「高遠町西高遠清水町の町並」、5枚目の「高遠町西高遠高砂の町並」は「高遠町西高遠下町の町並」、6枚目の「高遠町西高遠本町の町並」は「高遠町西高遠霜町の町並」、8枚目の「高遠町西高遠仲町の町並」、とあるのは、「高遠町西高遠霜町の町並」が正しいかと思います。
大きなお世話で細かいことを申して申し訳ありません。

Re: 写真の場所 - 七ちょめ

2018/09/14 (Fri) 19:45:50

城下町さま
写真の場所の間違いを指摘頂きありがとうございます。
訂正させて頂きました。有難うございましたた。

Re: 写真の場所 - 七ちょめ

2018/09/08 (Sat) 20:13:12

城下町さま
丁寧にご指示頂き有難うございます。
少しずつ違っているようですね。更新時に機会を見て訂正致します。
お知らせ頂き有難うございました。

古旅館巡りの季節 - 此旅通信

2018/09/09 (Sun) 21:32:44

お久振りです。
新規レポート拝見しました。

今年も豪雨や台風、そして地震の被害が続きますが、後継者問題だけでなく、これらの自然災害も古い旅館に取っては廃業の切っ掛けになりはしないかと心配です。

秋も近付き、来月は再び旅館巡りをします。
予定では岐阜恵那のさつき旅館、富山の滑川館へ行きます。

旅を始めた頃から宿はネット予約の環境でしたので、これらの宿へ電話する時はいつも緊張します。
矢張り「もう辞めました」と云われるのが一番怖いですね。

Re: 古旅館巡りの季節 - 七ちょめ

2018/09/14 (Fri) 19:22:22

恵那市明智の「さつき旅館」、滑川市の滑川館へ泊られるのですね。共に伝統的な建物の旅館ですね。
建物は古そうですが、創業時期について公表されてないので、リストアップはしていますが、訪ねるのはためらっています。

ありがとうございます - ろばーと

2018/08/30 (Thu) 19:15:53

七ちょめさん こんにちは。
 町並み散策を始めて、2お年くらいになりますが、
七ちょめさんのブログを拝見しながら、
あちこち、町並みを楽しめました。
いつか感謝を申し上げたいと思っておりました、
ありがとうございます。

だいぶ前の話しになりますが、そちらの地震は、大丈夫でしたか? こちらは、福島ですが、それは7年前のあの震災は強烈でした(^^; 
 

Re: ありがとうございます - 七ちょめ

2018/09/01 (Sat) 09:57:29

訪ねて頂いて有難うございます。
私のホームページを参考にして各地を探訪されているとのことと、有難うございます。
大阪北部地震はびっくりしましたし、多少の被害を受けました。まだ、ブルーシートを掛けたまま修復に着手していませんが、業者には頼んでいます。
8月27日~29日にかけて山形県と福島県を廻っていました。その内にUPいたします。
訪ねて頂いて有難うございました。

小西屋 綾部 - 常夜燈

2018/08/13 (Mon) 12:34:30

創業100年で営業中。玄関は明け放れていたが人の気配が無く撮影は遠慮した。

Re: 小西屋 綾部 - 七ちょめ

2018/08/16 (Thu) 11:46:43

この綾部市の小西屋さんは、随分前から存じています。
家内の実家に割に近いもので。この前を毎月通っていたこともあります。
宿泊の対象になっているのですが、未だ泊まれていないです。
何時かはと思っています。

貴兄の範疇ではありませんが - 常夜燈

2018/07/26 (Thu) 12:36:49

名張の元旅館喜多藤。初瀬街道に面して小ぶりの
門が有るだけですが中は広い。御好意で離れの
中を見せて頂きましたが調度品や掛け軸、屏風は
営業時のままで、掛け軸、屏風は名のある方の作品
だそうです。行政の支援も無いそうです。

Re: 貴兄の範疇ではありませんが - 七ちょめ

2018/07/29 (Sun) 16:01:35

旧街道沿いの料理旅館の様ですね。営業されていたら良いのですが。
料理屋としても生き残れ無かったのでしょうね。

リンク許可のお願い - ほしなべ URL

2018/07/14 (Sat) 16:44:20

初めまして 長崎の大浦に住む ほしなべと申します
偶然 こちらのHPを知りました
この中に 長崎市の南山手が紹介されていました
その中の1枚は 現在背景の建物が解体されていて
私がデジカメ撮影を始める前に撮影された画像のようです
今日 その場所を撮影して私のブログで紹介します
できれば そこに こちらの 「長崎市の町並み」のページを紹介したいにですが よろしいでしょうか。

Re: リンク許可のお願い - ほしなべ URL

2018/07/16 (Mon) 20:45:13

七ちょめ様 ありがとうございます
リンクさせて頂きました。

Re: リンク許可のお願い - 七ちょめ

2018/07/16 (Mon) 19:50:15

ほしなべさま
私のページがリンクして頂けるのは歓迎いたします。
リンクを貼って頂いて結構です。宜しくお願い致します。
私が長崎を訪ねその辺りを取材したのはもう15程前になりますね。その後、出島は訪ねたこと有るのですが、重伝建のその辺りは訪ねていないです。随分変化していると思っていましたが、私の画像とあまり変化ないようで、安堵しました。
情報を頂きありがとうございました。

鎌倉・對僊閣通信 - 此旅通信

2018/07/01 (Sun) 11:41:48

こんにちは。

この度は鎌倉は對僊閣へ行って参りました。

一人泊では日が限定されるとのことで、道連れを作って何とか週末に利用することが出来ました。
問い合わせが頻繁にあったのか、当日は大変人気のある日取りだったようで、思えば6月の鎌倉は紫陽花の見頃で行楽シーズンだったと後から気付きました。
大仏も紫陽花にも興味はなく、ただ古い旅館だけが目的の訪問でしたが、参道に面した立地と女将さんの勧めもあり、翌朝は朝食前に長谷寺の紫陽花を見に出掛けました。

宿泊は七ちょめさんと同じ裏手の部屋で、就寝は表側の部屋を利用しました。
奥の別棟は今は使っていないとの説明でした。

レポートにもあります部屋の呼び鈴、確認してきました。
あのスイッチは今でも押せるものなのか気になりました。

二階への階段の途中に腰掛けて、頬杖を付いて表の通りを眺めるのが心地好かったです。

Re: 鎌倉・對僊閣通信 - 七ちょめ

2018/07/01 (Sun) 21:56:14

對僊閣に泊まられましたね。よかった。よかった。
ここの上品な女将、余り商売気が無いのか、一日一組程度しか受け入れてくれませんね。
ここも何時廃業と云われても不思議でないと思います。

無題 - ひで

2018/06/18 (Mon) 17:57:13

七ちょめさんこんにちは。
大きな地震でさぞ驚かれた事でしょう。
お怪我などされておりませんように。

Re: 無題 - 七ちょめ

2018/06/20 (Wed) 13:50:18

直下型の地震だったので一瞬でした。ドンと云ったらもう終いと云うような瞬間の地震でしたが、家の中は大騒動になりました。
家も体も大丈夫でしたが、被害はそれなりにあります。
まあ、怪我をしなかっただけでも良かったと思います。
訪ねて頂いてありがとうございました。

失われゆく前に - 此旅通信

2018/05/24 (Thu) 23:21:49

初めまして。
「旅籠宿に泊まる」を興味深く拝見しました。

必ずしも古い建物であることには拘ってはいませんが、旅の宿は建物の風格や創業年数で選んでいます。

実は本日、垂井宿の亀丸屋旅館へ電話したところ、もうやっていない、私も婆になりましたのでとの返事で断られてしまいました。
まだインターネット上では廃業の情報はありませんが、2年前の大橋屋に続き、旅籠の名残のある宿に泊まる機会をまたしても逃してしまったと大変後悔しています。
兎に角一刻を争うように行動しなければと考えを新たにしました。

来月は鎌倉の對僊閣へ泊る予定です。
今年は他に奈良の半九旅館、三次の中瀬旅館へ行けたらと考えています。
特に明治創業の中瀬旅館は、昨秋の三江線の旅で「配水管が壊れているから」と断られた宿で、ただ営業はしているとのことでしたので今一度考えたいです。

Re: 失われゆく前に - 此旅通信

2018/06/01 (Fri) 00:40:23

レポート楽しみに待っています。
写真も綺麗で、特に昼間と夜間の全景写真の対比が御洒落だと思います。こちらも楽しみにしています。

お気をつけて行ってらして下さい。

Re: 失われゆく前に - 七ちょめ

2018/05/31 (Thu) 10:31:53

いろいろと情報ありがとうございます。

29日~30日と兵庫県の城崎温泉に行ってきました。
古さを求めての宿泊でしたが、建物の改造が進み古さのない旅になってしまいました。


安田屋旅館も村重旅館もリストアップしているのですが、なななか訪ねられないですね。
7月初旬に青森県の旅館、温湯温泉の飯坂旅館と弘前市の石場旅館に泊まる予定にしています。

Re: 失われゆく前に - 此旅通信

2018/05/27 (Sun) 23:28:46

お返事ありがとうございます。

今年出掛けた中で対象となりそうな宿は、沼津内浦の安田屋旅館と八戸の村重旅館でしょうか。

村重旅館は2月の「えんぶり」の際に連泊しました。
残念ながら道路沿いの部屋は仕事関係の長期滞在者が泊まられているようで、内側の小さなカーペット敷きの部屋に案内されてしまいました。
また食事の量が多いです。もし行かれるようで、食事を頼まれる時は事前に少なめにと希望を伝えられた方が良いかもしれません。本当に多いので…。

安田屋旅館は少し対象から外れるでしょうか。
ネット予約では2名以上からですが、電話予約で平日ならば1名宿泊も可能なようです。
ただ人気アニメの舞台モデルになったようで、平日でも10代20代の宿泊客が多く、少々騒々しかったですね。

Re: 失われゆく前に - 七ちょめ

2018/05/27 (Sun) 09:28:13

よく訪ねてくださいました。
「旅籠宿に泊る」と題して古くからの旅館に泊まり歩いていますが、この様な旅館は風前の灯火のような旅館が多いですね。
明日、廃業されても不思議でない旅館に泊まると心痛みます。
また、ネットで調べて電話すると、もう旅館を辞めたとか、主人が入院したので今は休んでいるとか、消防署から営業を止められたとかと云う話を多く聞きます。
三次市の中瀬旅禍もリストアップしていますが、まだ、泊りに行けてないです。
奈良の半九旅館もいつ廃業されても不思議でないようです。
この様な旅館は、急激に減少している様で、訪ねるのを焦っています。
また、投稿してくださいお待ちしています。

こんばんは - norinori

2018/05/08 (Tue) 21:17:14

初めまして。
私が子どものころに住んでいた町を検索していたら、こちらを見つけました。
長い間行っていないので、とても懐かしく拝見しました。

Re: こんばんは - 七ちょめ

2018/05/11 (Fri) 11:01:23

私のホームページを見て頂いてありがとうございます。
子どもの頃の思い出が甦り、懐かしく見て頂いたようで、良かったです。
ありがとうございました。


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